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2008年世界一周クルーズ チビタベッキアティヴォリ

日記
11 /04 2009
まず、ローマの東の方にある、ティヴォリ(チボリ)へ。

古代ローマ皇帝ハドリアヌス(イタリア語ではアドリアーノ)の別荘の遺跡、ヴィッラ・アドリアーナ。

それから、ティヴォリの町の真ん中にあるのに、自然の滝や洞窟がいっぱいの しかも 固有色の色調をわずかに加えられた その灰色の色詣は きわめて正確であり最も輝かしい印象派のパレットですら これほど迫真的な彩色はできないだろう」 と絶賛を得たイタリアのティヴォリ1843年の作品 名画とは そのときの気温に空気に光 体感をも感じ なんと 看板になった↑「コローのモナリザ」と言われる 真珠の女 の他 少年が庭に坐っているティヴォリ、ヴィラ・デステ庭園(上段中央) 青い服の婦人(上段右) 坂道の絵 ヴィル=ダヴレーのカバスュ邸(上段左)が胸を打ちました。

常設展も鑑賞しました。

コンサートホールでの演奏会を収録 6月14日 AM3.00(現地時間6月13日PM8.00) ティヴォリ交響楽団、hrn:チョウ・ウェイピン、pf:フィリップ・フィッシャー ティヴォリコンサートホールでの演奏会を収録 6月16日 AM3.00(現地時間6月15日PM8.00 ティヴォリだとも知らず、なんと ティヴォリ、ヴィラ・デステ庭園 ヴィル=ダヴレーのカバスュ邸 これらの作品を眺めていると、絵を見ることの「よろこび」とはこういう感情なのか!と思わせられます。

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